同い年の専門学生の女の子とJメールでやれた出会い体験談

(18歳・大学生・充彦)
 千葉で暮らしている大学生です。
一人暮らしが寂しくなってしまいました。
かといって、連れ込む彼女なんかいません。
誰かと一緒にいたい、もちろんセックスもしたい、こんな考えを持つようになりました。

 

 神待ちって助けてあげれば、エッチさせてくれるって言いますよね。
自分にピッタリなんじゃないか?と思いました。
女の子と一緒にいられたら、最高のハッピーを味わえる。
しかも快楽を得られる。
悪い部分を感じることがありませんでした。
出会い系なら、神待ち探しも簡単だろうと思い、募集をすることにしました。

 

 Jメールで神待ち探しを始めたのですが、メール交換に成功。
同い年の専門学生の女の子。
家出して1週間ぐらい経過しているようで、かなり困ってしまっているようでした。
「今どこにいるの?」
「千葉公園にいるんです」
「そこから近いから、家に泊まる?」
「本当にいいですか?あと食事も食べさせてもらえますか?」
「全く大丈夫だよ!、電車に乗って〇〇駅まで来れる?」
「はい、それぐらいなら何とかお金出せます」
最寄駅まで迎えに行くことになりました。

 

 想像よりは、可愛い雰囲気。
ムチムチした体の持ち主で、やけにエロい。
すぐ自宅に連れ込んで、食事を食べさせてやりました。
「お風呂使ってもいいですか?」
「ゆっくり入って疲れをとって」
お風呂にも入れ、下着などは洗濯してやる。
落ち着いたところで、手を伸ばしたのですが、拒否されませんでした。
そのまま、エッチが始まったのです。
欲求不満でもあるし、チンコは大いに勃起していました。
体を触るとアヘ声が出る。
フェラだってちゃんとやってくれる。
クンニしてやると、甘えたようなアヘ声に。
そして挿入になったのですが、これが半端じゃないほど気持ちが良い。
たっぷりと絡み合って、お互いの快楽を楽しめました。

 

 1カ月近く、一緒の生活で日々セックスさせてもらいました。
本当に素晴らしい、神待ちをもっと見つけようなんて気持ちになってしまいました。

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